子育て世帯推奨!今すぐ導入せよ!

商品紹介

こんにちは、けいぞーです。

子育て中のお父さん、お母さんお疲れ様です。

仕事をして夕方にこどもを保育園に迎えに行き、夕飯、お風呂、寝かしつけ…。

あっという間に1日が終わってしまいます。

共働きで日中家にいないと、どうしても家事が溜まりがちですよね。

かといってずっと仕事・家事・育児に忙殺されていると身体がもたない…

そこで活躍するのが「時短家電」です!

今回は、我が家で使用している時短家電「ロボット掃除機」について紹介します!

ロボット掃除機の種類・スペック

我が家で導入しているロボット掃除機は以下の機種になります。

メーカー名:エコバックス

機種名:DLX11-54 DEEBOT OZMO T8+

スペック:3D物体回避、ダストステーション付き(自動ゴミ捨て機能あり)、自動充電(自動帰還)、段差乗り越え機能etc.

2LDKのアパート暮らしなので、部屋の隅っこに設置しています。

優秀ポイント

部屋の掃除を時間をかけてする必要がなくなる!

なんといってもこのメリットが絶大です。

今まではダイソンのコードレスの掃除機を使用して家中を掃除していました。

5年くらい前に購入したダイソンの掃除機は充電の消費が激しく、20分くらいで充電がなくなってしまいます。

その度に充電するためにちょっと待っていると、もう掃除のやる気はなくなっていますね笑。

ロボット掃除機はあらかじめマッピングした情報をもとに掃除をしてくれて、掃除が終わると自動で充電スポットに戻ります。

基本的なところのゴミはすべて吸ってくれるので、あとは細かいところのゴミをハンディークイックルみたいなものでちょちょっと取ればそれで終了です。

物体感知機能が優秀

最初に購入するとき、競合他社のル◯バと迷ったんです。やっぱあっちの方が知名度があるので。

それで調べていくと、同じくらいのグレードのものだと結構物にガンガンぶつかっている動画を見ました。

一方、我が家のロボット掃除機は「ちょん」と触るくらいです。めっちゃ優秀です。

遠隔操作が可能

スマホはもちろん、アレクサでの音声操作も可能です。外出先からスマホで操作ができ、終了すると通知が届いて、どこをどんな感じに掃除したかが一目瞭然です。

コスパがめちゃくちゃいい

これだけいろいろな機能が備わっているにも関わらず、自分が購入した時は43,780円でした。

同じ機能を競合他社に求めたら1.5倍くらいはするんじゃないか?と思います。クオリティは別としてね。

残念ポイント

床拭き機能がショボい

この機種はゴミの吸引機能だけではなく、床の水拭き機能も付いています。

以前一度試してみましたが、何が変わったのかよく分かりませんでした。

まあそもそも我が家は部屋にジョイントマットを敷いているので、床拭き機能は使いませんが。

ジョイントマット上で床拭き機能を使うと、誤作動を起こすらしいんですよね。

音がうるさい

掃除機なんで仕方ないのかもしれませんが、掃除している時、ステーションがロボット掃除機からゴミを吸い上げている時の音が結構うるさいです。

外出中や部屋に人がいない時に稼働させることをお勧めします!

最後に

今回はロボット掃除機について紹介してみました。

自分も初めてのロボット掃除機で、入門編と思って購入しましたが大正解でした!

みなさんもぜひ、導入してみてはいかがでしょうか。

それではまた。

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